都道府県 鹿児島 担当部署
担当者
教育庁高校教育課高校教育係
電話番号 099-286-5291 Fax番号 099-286-5678 URL http://www.pref.kagoshima.jp/kyoiku-bunka/school/index.html

1.全日制高校について

中国等帰国(=引揚)生徒について

@在籍の有無  あり
A−1
一般入試において中国帰国生徒が受けられる入試特別措置※注1)の有無
 あり
A−2滞日年数制限は?  あり(帰国後、小学校4年以上の学年に編入した者)
A−3措置の内容  時間延長、漢字のふり仮名
B−1
中国帰国生徒を対象とした特別入学枠※注2)の有無
 あり
B−2滞日年数制限は?  あり(来日後3年以内)
B−3
全何校、定員、学校名:
試験内容
 71校、定員は若干名、学校名はホームページにて公表、試験内容は面接と作文

外国籍生徒(中国帰国生徒以外)について

C在籍の有無  あり
D−1
一般入試において外国籍生徒が受けられる入試特別措置※注1)の有無
 あり
D−2滞日年数制限は?  あり(中学校またはこれに準ずる学校に編入学した者)
D−3措置の内容  時間延長、漢字のふり仮名
E−1
外国籍生徒を対象とした特別入学枠※注2)の有無
 あり
E−2滞日年数制限は?  あり(来日後3年以内)
E−3
全何校、定員、学校名:
試験内容
 71校、定員は若干名、学校名はホームページにて公表、試験内容は面接と作文

中国等帰国(=引揚)生徒と外国籍生徒(中国帰国生徒以外)の両者について

F−1入学後の日本語や教科の支援(補習等)の有無  実情に応じて各学校で対応
F−2支援内容  実情に応じて各学校で対応
G−1編入学の可能性  あり G−2編入試験の内容  実情に応じて各学校で対応
G−3過去に編入した中国帰国生徒および外国籍生徒の有無  なし

2.定時制高校について

中国等帰国(=引揚)生徒について

@在籍の有無  なし
A−1
一般入試において中国帰国生徒が受けられる入試特別措置※注1)の有無
 あり
A−2滞日年数制限は?  あり(帰国後、小学校4年以上の学年に編入した者)
A−3措置の内容  時間延長、漢字のふり仮名
B−1
中国帰国生徒を対象とした特別入学枠※注2)の有無
 あり
B−2滞日年数制限は?  あり(来日後3年以内)
B−3
全何校、定員、学校名:
試験内容
 2校、定員は若干名、学校名は開陽高校、奄美高校、試験内容は面接と作文

外国籍生徒(中国帰国生徒以外)について

C在籍の有無  なし
D−1
一般入試において外国籍生徒が受けられる入試特別措置※注1)の有無
 あり
D−2滞日年数制限は?  あり(中学校またはこれに準ずる学校に編入学した者)
D−3措置の内容  時間延長、漢字のふり仮名
E−1
外国籍生徒を対象とした特別入学枠※注2)の有無
 あり
E−2滞日年数制限は?  あり(来日後3年以内)
E−3
全何校、定員、学校名:
試験内容
 2校、定員は若干名、学校名は開陽高校、奄美高校、試験内容は面接と作文

中国等帰国(=引揚)生徒と外国籍生徒(中国帰国生徒以外)の両者について

F−1入学後の日本語や教科の支援(補習等)の有無  実情に応じて各学校で対応
F−2支援内容  実情に応じて各学校で対応
G−1編入学の可能性  あり G−2編入試験の内容  実情に応じて各学校で対応
G−3過去に編入した中国帰国生徒および外国籍生徒の有無  なし

3.中学校(昼間の)について

中国等帰国(=引揚)生徒と外国籍生徒(中国帰国生徒以外)の両者について

昼間の中学校に編入可能な(年度内の)年齢の上限は?
例)中国で中2在籍の子が16才であるような場合等
 特に規定はなく、設置者(各市町村)で判断